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今日はコレ☆
[TV] ミヤネ屋 in 関東地区
腰が低いポーズだったのがおかしかった(笑) グッズとして何なのかよく判らないけど‥‥w 日テレ屋のクレーンで取ったズーミンの首。そういやこないだの火曜日のリアルタイムの天気予報で木原さんが赤坂サカスから中継してて、なぜか森田さんと共演してた
⇒http://d.hatena.ne.jp/korohiti/20080403/p2
明日録画。
----!いそがしいっすねー!((~ー~)ニヤリ) あした・・・・・・・・・・・ 赤坂サカス グランドオープンなのね-----------!TBS祭りだわっ。(あすは、いろんな番組@TBSで赤坂サカスからの中継が入る模様) ・ 隠し砦・・・ HPのぞきにいったら・・・ トップが
⇒http://daimaru-amnos.jugem.jp/?eid=7602
<雑記>
現代は不確実性に満ちているのはなぜか?
現代社会は不確実性に満ちていると言われる。自らを取り巻く環境が劇的に変化する。今日と明日は同じではない。日本においてはバブルが崩壊した1990年代から不確実性の時代が強く意識されるようになったような気がする。
現代が不確実性の時代であることが、まるで現代特有の現象であるかのように扱われている。しかしながら、なぜ不確実性が増大したのかということについては、一般にはほとんど理解されていないように思える。
私自身は、非常に簡単な仮説ではあるが、(1)20世紀になって人口が急増したことと、(2)人間の諸々の社会的活動、経済的活動が厳重な規制に縛られることなく、比較的自由に行われてきたことが、すでに不確実性の時代の到来を規定していたと考える。
人間が大勢存在し、各々が自由に活動をすれば、自ずと新しい技術、製品、サービス、研究結果、思想、知識が生まれてくるのではないだろうか。(中国があれだけの人口増加を経験しながら、今なお後発の先進国であるのは、政府による統制が厳格なものであったからだ。)現代が不確実であると言う場合は、いつでも新しい物事が次から次へと生じる可能性があることを意味している。
この仮説に従えば、不確実性の時代が来ることはバブル崩壊よりずっと以前に確定していたと言える。不確実性の到来は、社会的な構造の変化がもたらす当然の帰結であった。
いかなる場合でもそうだが、何か大きな変化があった場合には、背後に構造的な変化が存在する。それを的確に捉えないと、変化に流されてしまう。
朝ズバッ!のお天気お姉さんの根本さんが中継してるところってどこですか?いつも....
朝ズバッ!のお天気お姉さんの根本さんが中継してるところってどこですか?いつも決まった場所ですか?それとも日によって場所がちがうんでしょうか?(続きを読む)
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- 2008-04-07
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